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AMC1014 Jeanne Carrol & Christian Christl / Tribute to Willie Dixon (CD)
¥2,800
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AMC9026 Christian Rannenberg / Cool Blue (CD)
¥2,800
クリスチャン・ランネンベルクの初のソロCD『Blues』は1998年にACOUSTIC MUSICからリリースされました。当時、ドイツ出身のピアニストはすでに国際的なブルースシーンで確固たる地位を築いていました。1970年代には、ドイツで最も有名なブルースバンドで演奏し、1982年にはシカゴに移住、そして最終的に1990年にサンフランシスコ湾岸地域に落ち着きました。クリスチャン・ランネンベルクのCD『Cool Blue』では、このピアニストの実力が改めて感じられます。現代的でありながら伝統を重んじるブルースピアノのすべてがこのアルバムには収められています:グルーヴィーなブギー(『Honey From Amsterdam』)、ジャジーなスウィングシャッフル(『Bye Bye Tiger』)、そしてシンガーのアーロン・バートンと共に演奏するスローブルース(『Any Day But Today』)などです。ハイライトのひとつは間違いなく、“Since You’ve Been Gone”で、B.プラントがハーモニカを、リチャード・バーゲルがギターを担当している部分です。ちなみに、クリスチャン・ラネンベルグは才能あるブルースピアニストであるだけでなく、立派なシンガーで作曲家でもあります。“Cool Blue”は、ブルースのあらゆる面とその主役であるラネンベルグの魅力を引き出したアルバムです。ブルースファンにはたまらない一品ですね。 recorded: 2000 time: 63:58 Musicians: Christian Rannenberg: piano, vocals guests: Aron Burton: bass, vocals Ulises Arturo: guitar Richard Bargel: guitar B. Plant: harmonica Jan Hirte: guitar
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AMC9020 Christian Rannenberg / Blues (CD)
¥2,800
「このアルバムで最初に目につくのは、長年の経験で培われたラネンベルクのあらゆる音にあふれる自信だ…これほど説得力があり、多彩で、レパートリーも工夫されていてセンスのいいピアノアルバムはめったに聴けない。」(German Blues Circle、1998年6月) recorded: 1997 time: 67:49 Musicians: Christian Rannenberg: piano, vocals Tom Blacksmith: bass
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AMC9002 Christian Bleiming / Pianno-Blues&Boogie-woogie (CD)
¥2,800
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AMC9013 Christian Bleiming / Boogie Woogie Power Train (CD)
¥2,800
Additional product information recorded: 1995 time: 44:05 Musicians: Christian Bleiming: piano Amandus Grund: guitar Peter Samland: drums
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AMC9021 Christian Bleiming / Boogie That Blues Away! (CD)
¥2,800
マンスター出身のピアニスト、クリスチャン・ブレイミングはブギウギの名手である。驚くほど才能あるこのミュージシャンにとって、ブギウギの70歳の誕生日を新作アルバムで祝う以外に選択肢はなかった。祝福とエネルギーに満ちた60分。新曲はもちろん、昔から愛されてきたスタンダードも収録。この音楽が20世紀の終わりであっても、以前にも増して生き生きとしていることを疑う余地はない。幼少期から純粋なブギウギに育まれてきたと思われる“ピアノの魔術師”ブレイミングに加え、ドラムのピーター・サムランド、ギターのアマンダス・グルンド、そして特別ゲストとして、ボーカルのトミー・ハリスをフューシャ―し、彼らが完璧にフィットすることは言うまでもない。
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AMC9028 Christian Bleiming / Solo & Live (CD)
¥2,800
ウェストファリアのブギの名手、クリスチャン・ブレイミングの初のソロ作品。ブレイミングは完璧な解釈の上で、彼独自の創造的な作品によりブルースやブギウギが今もなお輝き続けることに貢献している。12曲中9曲がスタインウェイのコンサートグランドピアノでレコーディングされており、上品な音色も楽しめます。
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AMC1478 The Wine Dark Sea / Dave Goodman & Steve Baker (CD)
¥2,800
アコースティックギターシーンに欠かせない二人、ギタリスト、コンポーザー兼ヴォーカリストのデイブ・グッドマンとハーモニカマエストロ、スティーブ・ベイカーがカントリーロック、アコースティックファンク、ブルース、フォークのもはや必然と呼ぶべき作品『The Wine Dark Sea』を制作した。グッドマンのアコギとエレキギターの両方での洗練された、そして幅広い音楽性と、彼のインスピレーションからなる作詞作曲は、ベイカーのセンスの良い、魅力的なハーモニカパーツとで完璧に仕上がる。どちらのアーティストにとっても間違いなく過去最高の作品。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1478.2
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AMC1470 MC Shuffle / Matt Walsh + Christian Bleiming (CD)
¥2,800
マット・ウルシュとクリスチャン・ブレミングの初めての共作。 しかし、彼らは20年以上前からのミュージシャン仲間で、しばしばステージ上で共演してきた。 彼らが上手くいっているかは『MC Shuffle』を聴けば明らかだ。 もうそれは、最高形のブルース、つまり、伝統的で独特、感情に満ち溢れる、と同時にちゃんとアイデンティティが確立されたブルース。 ぜひ聴いてくれ。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1470.2
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AMC1431 Side Of The Road / Dave Goodman (CD)
¥2,800
サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1431.2
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AMC1400 King Kazoo / Steve Baker & Dick Bird (CD)
¥2,800
サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1400.2
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AMC1398 A Jazzy Note / Duo Vibraçao (CD)
¥2,800
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AMC1395 Blue in Red / Gregor Hilden (CD)
¥2,800
サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1395.2
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AMC1389 Deep Cut / Tom Shaka (CD)
¥2,800
サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1389.2
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AMC1386 Just In Time / Willie Salomon (CD)
¥2,800
サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1386.2
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AMC1375 Under Suspicion / Matt Walsh Acoustic Quartet (CD)
¥2,800
シンガー、ソングライター、そしてブルースハープ奏者のマット・ウォルシュのアコースティック ブルースアルバム『Under Suspicion』は、 彼の40 年の音楽キャリアの結集だ。疑いの余地のない純粋で極上のブルース。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1375.2
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AMC1365 Golden Voice Blues / Gregor Hilden (CD)
¥2,800
グレゴール・ヒルデンのブルースアルバム。 ミュージシャン:Gregor Hilden: guitar Horst Bergmeyer: piano Tommy Scheller: saxophone Keith Dunn: harp Erkan Özdemir: bass Klaus Schnirring: drums サウンドサンプルはこちら! https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1365.2
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AMC1358 Gotta Look Up / Chris Jones & Steve Baker (CD)
¥2,800
シンガーソングライターでギターの名手であるクリス・ジョーンズとハープの巨匠スティーブ・ベイカーは、長年の音楽パートナーである。彼らの4番目の作品『Gotta Look Up』はエキサイティングな仕上がりで、音楽的にも歌詞的にも最高の状態だ。 彼らの音楽はジャンルを超え、ロック、ブルース、フォーク、ファンクの要素を融合し、リスナーの心、体、魂に響く作品となる。ジョーンズとベイカーのテレパシーのような相互作用を、カホンとパーカッションのマーティン・レトガーが完璧にサポートしている。 アップテンポの曲でも、スローバラードでも、音楽はエネルギーに満ち溢れており、説得力ある音だ。 まさに彼らの唯一無二の音。 失われた愛、そして見つけた愛、人生への欲望、喪失の痛みなど、妥協をゆるさない力強い真実を表現した作品だ。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1358.2
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AMC1351 My Blue Boogie Style / Christian Bleiming (CD)
¥2,800
クリスチャン・ブライミングはウェストファリアのブギウギの王様と言われています。このアルバム『My Blue Boogie Style』は、徹底的にブルースに満ちたブギをお届けします。 注目すべき相方は、アラバマ音楽の殿堂入りの栄誉を与えられたアフリカ系アメリカ人の歌手トミー・ハリス。 1998年リリースの『Boogie That Blues Away!』以来、ブライミングはブルースに深く傾倒し、ブルースピアニストとして賞賛を浴びています。 と同様に、彼の典型的でワイルドなブギーピアノは、左手のうねる低音の上にユーモアたっぷりのフィルが添えられ、聴きごたえたっぷりです。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1351.2
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AMC1348 Gotta Do The Right Thing / Ron Williams & The Bluesnight Band (CD)
¥2,800
アメリカのエンターテイナー、ロン・ウィリアムズがグレッグズ・ブルースナイト・バンドと出会うなんて、なんと素晴らしい組み合わせなんでしょう! 『Gotta Do The Right Thing』はブルースとR&B の間の領域の傑作です。ロン・ウィリアムズは、有名なテレビタレント、映画俳優、舞台俳優であるだけでなく、優れたブルースシンガーでもあります。このアルバムのレパートリーには、多数のオリジナル曲に加えて、伝統的なブルースも収録されており、生の彼の声が叫びます。 グレッグズ・ブルースナイト・バンドとともに、ドイツ北部の優れたブルース ギタリストのグレガー・ヒルデンを中心に集まったミュージシャンの演奏は素晴らしく、ロン・ウィリアムズの魅力を最大限に引き出しています。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1348.2
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AMC1344 Country Blues and More / Willie Salomon (CD)
¥2,800
ボーカル&ギタリストのウィリー・サロモンは生粋のジャーマンブルースマンだ。ヴィンテージ ギターのラフなサウンドは、戦前のブルースを彷彿とさせる。ノスタルジックだからではなく、アコースティックな昔ながらのフィンガーピッキングへの情熱がそう思わせるのだ。このアルバム『Country Blues and More』では、デルタ ブルースやカントリー ピッキングだけでなく、スライドやラグタイムも完璧だ。ウィリー・サロモンは間違いなく最も本格的なドイツのアコースティック・ブルース・ギタリストであり、12弦ギター、リゾネーター・ギター、あるいは数多くのヴィンテージ・ギブソンのどれを使っても、そのすごさは揺るがない。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1344.2
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AMC1340 Bittersweet / Al Jones (CD)
¥2,800
ブルースは感情、感情、信頼性によって生き残る。 アル・ジョーンズ以上にそのことを知っている人はいないだろう。このギタリスト兼シンガーはすでに 25 年以上、ドイツのブルース・シーンで活躍してきた。ジョーンズのリックの多様性、フレージングの質、そして演奏の活力はソニー・ローリンズ、ジミー・リード、レイ・チャールズとの仕事で養われている。この豊富な経験を活かし、個性的なエネルギー、ダイナミクス、グルーヴでリスナーを魅了している。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1340.2
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AMC1331 The Blues is Back / Ernest Lane (CD)
¥2,800
ピアノ ブルースのファン必聴の一枚『The Blues Is Back』は、ミシシッピ・ブルースで生き残った最後のベテランの一人、アーネスト・レーンの作品。彼は、オーティス・スパンやリトル・ジョニー・ジョーンズなどと並ぶアーティストだ。1960年代初頭、アイク&ティナ・ターナーのサイドマン、そしてモンキーズのバックを務め、キャンド・ヒートのレコーディング(1969年、1971年、1972年)に参加し、アイク・ターナーとティナ・ターナーのアルバムにも参加した。エディ・C・キャンベル。 2004 年に自分名義のアルバムをリリースし、伝統に基づきつつ、同時に時代を超越した作品を出した。 彼は力強い演奏をするブルースピアニストで、まさに「ブルースが戻ってきた!」という言葉通りだ。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1331.2
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AMC1313 Tomorrow Today / Steppin' Out (CD)
¥2,800
Steppin' Out はドイツのブルース バンドで、伝統に深く根ざしていますが、音楽の時代精神を決して否定するものではありません。 とりわけサックス界のレジェンドであるディック・ヘクストール=スミスのサポートを受けて、このカルテットは、最高級の生き生きとしたグルーヴ感のあるブルース ロックが詰まった『Tomorrow Today』をリリースしました。 純粋なパワーがモットーであり、ジャズやソウルのナンバーの合間に、最高の ZZ-Top スタイルのブギウギ チューン、ミシシッピ デルタから直接来たかのような重厚なブラス セクションとアコースティック ピッキングが登場します。 熱心かつ巧みに演奏されるブルースやルーツ ロックのファンは十分に満足できるでしょう。ドライブ感のあるパッセージ、荒々しいソロ、魅惑的な生の声、そしてクールな瞬間に浸ることができます。 サウンドサンプルはこちら https://www.acoustic-music.de/epages/63090349.sf/en_GB/?ObjectPath=/Shops/63090349/Products/319.1313.2
